ついにワールドカップ開幕しましたねぇ~

2014年6月13日 ≫ 時事の話題

ついにワールドカップ開幕しましたねぇ~

4年て早くないですか?(笑)
今回は、ブラジルの気候に近いということで鹿児島でキャンプが行われました。
そこで、少しブラジルの気候について調べてみました。

 

worldcup2014

南半球の国ブラジルの夏は11~4月、冬は5~7月。
北部地方のベレンやマナウスの熱帯地域は年間気温が25~35℃と高く、ほとんど1年中蒸し暑い。

一方、南部のリオなどは亜熱帯地域で1・2月が最も暑く、雨も多い。
サン・パウロから南は温帯に近い亜熱帯地域。リオに比べて年間3~5℃低く、冬には霜が降りたり、ひょうが降ったりもする。

ブラジリアやパンタナールのある中部の内陸部は雨期と乾期があり、乾期には湿度数パーセントというカラカラに乾いた日が続く。日中の気温は高いが、朝晩はかなり冷え込む。
北は寒くて南は暑いという日本とは逆に、ブラジルは北へ行くほど暑く、南へ行くほど涼しい。
観光のベストシーズンは北部では暑さの和らぐ冬、南部は温暖な春から秋がいい。
ブラジルの冬にあたる5~8月以外は、どこでも日本の夏服で充分。ただし夏、冬関係なく、雨が3日続くと寒くなる。とくに内陸地の夜や南部の冬はかなり冷える。サン・パウロから南は温帯に近くなるので、冬に行くなら少し厚手のものを持って行くことをオススメします。

思っていた以上に、過酷な所ですよね?
一番驚いたのが、乾期に湿度が数パーセントになるということ!
考えたたけでも恐ろしい・・・
さぞ、お肌のお手入れも大変かと・・・
皆さん、想像してみて下さい。
暖房を入れて加湿をしていない状況を・・・
すぐにお肌が悲鳴をあげますよ!
旅行に行かれる方も多いと思いますが、一度乾燥してしまうと元に戻すことは容易ではありません。
実際私も、ブラジルに行ったことはないのですが元々乾燥肌で悩んでいました。
朝化粧をするのが本当にイヤでした。
だってファンデーションぬる前から、粉ふいてますもん(笑)
乾燥していないのは、化粧水をぬったほんの一瞬だけ。
またすぐに乾燥地帯に戻ります(笑)
そんな私の肌でも変わったんです!
「あま肌」を使うようになって、朝の憂鬱な気持ちから開放されました。
乾燥しないだけで、こんなにも化粧がラクになるとは(笑)
乾燥は敵です。
ブラジルに行っても行かなくても、「乾燥に負けないお肌」にしたくありませんか?
「あま肌」はそんなあなたの強い味方にきっとなってくれます!!

日曜日には待ちに待った日本代表の初戦が行われます!
ブラジルに行ったつもりで、熱くなって日本代表を応援しましょう!!

「あま肌」はサッカー日本代表のスペシャルサポーターです!!(笑)



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